セミナーのご案内 ~ 開催時間、場所はリンク先をご確認ください。
イベントのご案内
合宿所だより 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010
TYSニュース
updated 2010.5.29 
「それでも、体罰は必要だ!」 ワックBUNKO WAC 2010年5月21日発売
――ワックBUNKO書評から――
凡百の机上の空論はいらない、これが子育ての真髄!
「『体罰』で問題児の八割は直せる!」(戸塚氏)「オヤジから受けた教育は『男はヤセ我慢!』」(田母神氏)
――ヨットレースの世界で世界記録をうちたて、自身のスクールでは600人を超える問題児の更生に成功している戸塚氏。 航空幕僚長として、約5万人もの部下の指揮をとってきた田母神氏。 両氏が考える「日本の教育界の問題点」とはなにか?
価格930円税込み ワックBUNKOhttp://www.web-wac.co.jp/publish/bunko.html
「平成ジレンマ」〜戸塚ヨットスクールと若者漂流〜
ナレーション 中村獅童
――番組案内より―― 「戸塚ヨットスクール」。あの事件から30年。 罪を犯した「被告」に焦点を当てようと、取材に入った。
裁かれた戸塚校長とスクールの現在、そして、取り巻く社会状況わカメラが追う。
あの時代が裁いたものは、何だったのか。そして現在とどう繋がっているのか。東海テレビ番組案内 http://tokai-tv.com/heiseidilemma/
子供のための体罰は教育!
罰は子供を強くするため、 進歩させるために行われます。 「叱るよりほめろ」では子供は強く なることができません。 いかに多くの罰を受けたかが 優しさを決めます。 人のことを思いやる力をつけるには、 体罰は最も有効です。
日時 : 平成21年6月26日(金) 18時30分 (18時00分開場)
入場料 : 1,000円
場所 : ハリウッド大学院大学 ハリウッドホール
東京都港区六本木6-4-1 六本木ヒルズ ハリウッドプラザ 5階
TEL 03-3408-5020内容
《第一部》
対談 「教育における体罰について」石原慎太郎(東京都知事) 櫻井よしこ(ジャーナリスト)
《第二部》
パネルディスカッション 「教育に体罰は必要か?」小林正(元参議院議員・教育評論家) 高橋史朗(明星大学教授) 田久保忠衛(外交評論家) 南出喜久治(弁護士) 村松英子(女優) 佐山サトル(初代タイガーマスク・興義館総監) 鈴木信行(維新政党・新風 幹事長) 光永勇(全国勝手連合会 会長)
主催: 教育における体罰条項を考える会
パンフレット→download PDF ファイル(2.2MB)
「本能の力」 新潮選書 戸塚宏〔著〕 新潮社 2007年4月14日発売
--新潮社書評から--
生気のない顔つきの子供がなぜ増えたのか。不気味な少年犯罪が連続するのはなぜなのか。 現代日本の歪みは、すべて「本能の力」を軽視したことのツケである。 「不快感が子供を育てる」「体罰は進歩のためにある」 「非行と不良は別物」「“正しいいじめ”には意義がある」「脳幹を鍛えよ」等。 建前論を排し、安易な復古主義にも与せず説く。 徹底的に経験に基づいて作り上げた戸塚理論の精髄がここにある。価格714円税込みhttp://www.shinchosha.co.jp/book/610212/
新潟市豊栄青年会議所主催 パネルディスカッション「今大人がおかしい?子供がおかしい?」 に、戸塚宏校長がパネリストとして招かれています。 お近くの方は、是非ご参加下さい。
開催日時:7月1日(土)午後1:30開場〜5:00
会場: 新潟市豊栄総合体育館大体育室 入場無料
日時: 4月29日 午前10時より約20分
会場: JR静岡駅ターミナルビルPARCHE 7階 貸会議室C号室
「戸塚ヨットスクールを支援する会」主催にて、 ヨットスクール法律顧問 南出喜久治弁護士臨席のうえ行ないます。
20年ほど前に制作され、事情不明のまま、いわゆるお蔵入りとなっていました映画「スパルタの海」の著作権を、支援する会の有志の方々が収得されました。 早速「VHSビデオテープ」「DVD」化して広く会員の皆様に販売される事となりました。 戸塚校長役の伊東四郎さんはじめ、他の俳優の方々の名演技をご覧ください。 スクールに入校してくる青少年の、当時と変わらぬ現実に、 益々スクールの存在意義を再認識いたします。
●『教育再生!』 戸塚校長の著「教育再生!――これで子供は救われる」が発売されました。
内容は、収監の直前に語り残したもので、今の子供達の異常さ、その原因、教育問題の責任の所在、そして解決法などです。まさに、日本の未来の指針となる本と言えます。(ミリオン出版、税込¥1,470)
ご希望の方は「支援する会」までご連絡ください。
|
「支援する会」の情報
|